WEBinsource(ウェブインソース)「社員教育、人事・総務業務を、包括的に支援する総合プラットフォームです」

WEBinsource(ウェブインソース)「社員教育、人事・総務業務を、包括的に支援する総合プラットフォームです」

講師派遣型研修事業や公開講座事業に強みを持つインソースは、長年培ってきた教育と人事分野のノウハウとITを融合させた独自のHRテック「WEBinsource(ウェブインソース)」の展開に力を入れている。インソースの43人のSEにより、構築・機能拡張がなされ、一つのプラットフォーム上で社内教育や人事業務を支援する機能を網羅している。教育と人事の知見や専門性を持つ精鋭集団として、幅広い顧客のニーズに迅速に応える仕組みを確立させていることが強みだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
1on1navi(ワンオンワンナビ)「上司と部下の頻繁な対話の場“1on1”を支援し、個人と組織のパフォーマンス向上を実現します」

1on1navi(ワンオンワンナビ)「上司と部下の頻繁な対話の場“1on1”を支援し、個人と組織のパフォーマンス向上を実現します」

人と組織の内発的変革を支援しているエム・アイ・アソシエイツは、個人のパフォーマンス向上を通じて、組織全体のパフォーマンスを高める「パフォーマンスマネジメント」にいち早く着目し、臨機応変な目標設定とフィードバックを支援するスマートフォンアプリを開発した。これまでの目標管理に問題を感じながらも変革に取り組めていなかった企業にとっては、リアルタイムでのフィードバックや個人の特性に応じたマネジメントを実現していくための強力な武器になりそうだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

数多くの企業向けシステムの受託開発実績に基づく技術力が人材マネジメントシステム「Rosic(ロシック)」の基盤となっている。人事とシステム双方に精通したコンサルタントやSEがそろっており、コンサルティングやサポートに対応する安心感がある。長年にわたって安定的な事業運営を行い、日本企業の人材マネジメントの実態や課題に沿った機能強化と品質向上に努めている点が評価され、中長期の視点で人材活用を考えている各業界の優良企業が利用している。 (日本人材ニュース編集部の評価)
GROW「360度コンピテンシー評価と人工知能を活用し、採用や人材配置などの課題を解決します」

GROW「360度コンピテンシー評価と人工知能を活用し、採用や人材配置などの課題を解決します」

同社は人だけでなく組織や会社全体をテクノロジーを活用して支援するベンチャー企業。360度コンピテンシー評価と人工知能を活用した「GROW」は、採用における応募者の本来知りえない客観的な評価と潜在的な性格を知ることを可能にした。さらに社員のコンピテンシーやスキルを定期的に診断すれば、組織分析や人材育成の最適化を実現する。企業が抱える人材・組織の課題を解決できる優れたテクノロジーとして注目されている。(日本人材ニュース編集部の評価)
Daxtra Technologies(ダクストラテクノロジーズ)「人材情報を効率的にデータベース化し、適格な候補者の検索を実現します」

Daxtra Technologies(ダクストラテクノロジーズ)「人材情報を効率的にデータベース化し、適格な候補者の検索を実現します」

「Daxtra」は2002年に英国で提供が始まり、利用企業は世界1500社以上に達している。日本語対応が2017年に始まり、日本企業の採用部門や人材会社で導入が進めば、これまで膨大な手間が掛かっていた応募者情報の入力や管理業務の負担軽減につながる。また、「Daxtra」には自社のデータベースだけでなく、外部の転職サイトなどにある人材情報まで検索できる機能があるため、採用条件に合致する人材をより広範に探すことができる。(日本人材ニュース編集部の評価)
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