AirCourse(エアコース)「クラウド型eラーニングで研修の業務負担を削減し、学び合う組織への変革を支援します」

AirCourse(エアコース)「クラウド型eラーニングで研修の業務負担を削減し、学び合う組織への変革を支援します」

AirCourse(エアコース)は研修を撮影した動画で簡単にeラーニングが作成でき、併せて受講履歴などが管理ができるサービス。言語化が難しい業務や個人に蓄積されたノウハウを、動画で分かりやすく学ぶことができる。社員はスマホから時間や場所を選ばず受講可能なため、効率的に学習が行えるだけでなく、教育の手間とコストの削減にもつながる。オプションとして、教育サービスを提供している同社ならではの質の高い標準研修コースが受け放題なのも魅力。(日本人材ニュース編集部の評価)
レビックグローバル「ITを活用した映像コンテンツと学びの環境で“自律したビジネスパーソン”の育成を支援します」

レビックグローバル「ITを活用した映像コンテンツと学びの環境で“自律したビジネスパーソン”の育成を支援します」

レビックグローバルは、映像コンテンツの開発力に優れるとともに、ITを活用した最適な学習環境が提供できる会社。専門コンサルタントが企業理解を深めた上で適切なソリューションを提案し、教育効果の実現を図っている。また、システム面のセキュリティや情報保護をはじめとして、グローバルで安定した運用ができることでクライアントから信頼を得ており、特に大手企業が必要とする監督官庁や社内監査向け報告ドキュメント作成のノウハウも評価されている。 (日本人材ニュース編集部の評価)
ヒロコマナーグループ「NTT西日本のCMでイチロー選手にもマナー指導。卓越した育成法で結果を出すマナー会社です」

ヒロコマナーグループ「NTT西日本のCMでイチロー選手にもマナー指導。卓越した育成法で結果を出すマナー会社です」

ヒロコマナーグループ代表の西出氏はマナー分野の第一人者として知られ、メディア出演、講演や執筆の依頼を数多く受けている。企業向け研修は「企業収益向上のため」という目的を明確にし、受講者が現場で使えるようにする手法で結果を出し続け、大手企業をはじめ中小企業まで、幅広く評価を得ている。西出氏の指導を受けた講師陣が全国で対応。受講者が見事に変わり良い人財になる様は、「魔法の研修」との異名もあるほど。持続する研修のため、社内研修担当者の評価も高い。(日本人材ニュース編集部の評価)
ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズは、心身の健康がビジネスパフォーマンスに影響することに早くから着目し、さらに健康と経営を結びつけることで、持続可能な企業経営への貢献を目指している。ビジネスにおける健康を体・脳・心の3つの側面から捉え、それぞれの健康を軸に人材の育成を行うことで、重要な経営課題である健康経営を根本から支援する。健康を推進する行動を見える化した独自のアセスメントを組み込んだ人材育成プログラムが特徴だ。(日本人材ニュース編集部の評価)
1on1navi(ワンオンワンナビ)「上司と部下の頻繁な対話の場“1on1”を支援し、個人と組織のパフォーマンス向上を実現します」

1on1navi(ワンオンワンナビ)「上司と部下の頻繁な対話の場“1on1”を支援し、個人と組織のパフォーマンス向上を実現します」

人と組織の変革を支援しているアジャイルHRは、個人のパフォーマンス向上を通じて、組織全体のパフォーマンスを高める「パフォーマンスマネジメント」にいち早く着目し、臨機応変な目標設定とフィードバックを支援するスマートフォンアプリ「1on1navi(ワンオンワンナビ)」を開発した。これまでの目標管理に問題を感じながらも変革に取り組めていなかった企業にとっては、リアルタイムでのフィードバックや個人の特性に応じたマネジメントを実現していくための強力な武器になりそうだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
ファインド・シー「ミドルマネジメントや幹部の変革を通じて、会社の未来を創るベスト企画を提案し続けます」

ファインド・シー「ミドルマネジメントや幹部の変革を通じて、会社の未来を創るベスト企画を提案し続けます」

「人と組織の成長を支援するサービス」を行うファインド・シーは、ミドルマネジメントや幹部を対象とした研修プログラムを提供している。マネジメントに必要な基本の型が身に付くため、クライアントにはマネジメントスキルをしっかり根付かせたいと考える大手企業が多い。また、研修プログラム「可能性のマネジメント」では、メンバーの可能性を引き出し、既存の戦略・人員で、好業績に導く。クライアントのリピート率は7~8割に上り、その効果を物語っている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ライフワークス「シニア層を中心に、社員のキャリア自律を促進する研修や体制構築を支援しています」

ライフワークス「シニア層を中心に、社員のキャリア自律を促進する研修や体制構築を支援しています」

ライフワークスは、2000年にシニア層のセカンドキャリア開発や定年準備のための研修を提供し始め、専業としてノウハウを蓄積してきた強みを持つ。受講者は、大手企業を中心に年間約200社、1万2000人に及ぶ。現在では、新人からシニア層まであらゆる年代層のキャリア形成を支援。研修だけでなく、人事部門における社員のキャリア開発体制を支援するサービスを手掛ける。中でもニーズの高いシニア層の役割創造促進プログラムは、注目すべきサービスだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
キャリア・マム「10万人の会員によるアウトソーシングとサテライトオフィスの提供で、多様な働き方を実現します」

キャリア・マム「10万人の会員によるアウトソーシングとサテライトオフィスの提供で、多様な働き方を実現します」

キャリア・マムは、出産・育児・介護、治療などの理由で離職した女性を中心に、全国10万人以上の会員のスキルや経験を活かし、ネットリサーチ、店舗調査、グループインタビューなどの業務を多くの企業から請け負っている。また、企業のテレワーク推進を支援するため、2018年度から厚生労働省委託事業として東京・多摩センターにサテライトオフィスをオープン。保育施設などを併設し、仕事と子育ての両立や多様な働き方を実現できるモデルとして、注目されている。(日本人材ニュース編集部の評価)
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