ヒューマンファースト「採れない・辞める・育たないを一貫して解決し、経営ビジョンを実現できる組織づくりを支援します」

ヒューマンファースト「採れない・辞める・育たないを一貫して解決し、経営ビジョンを実現できる組織づくりを支援します」

ヒューマンファーストは、クライアントの組織・人事課題の解決策を提案するだけにとどまらず、課題解決実行をスピーディーに推進するためのノウハウまで提供できる点が強み。中堅中小企業の人事戦略支援、大手の自動車メーカーグループや製薬企業の採用業務を一括で請け負うなど、規模・業種を問わず実績が豊富で、コンサルティング事例は中央職業能力開発協会HPでも紹介されている。また、保有する貸会議室を面接場所としても提供している。(日本人材ニュース編集部の評価)
ヒロコマナーグループ「研修をしても成果がでない企業の救世主として信頼を得ている人財育成マナー研修会社です」

ヒロコマナーグループ「研修をしても成果がでない企業の救世主として信頼を得ている人財育成マナー研修会社です」

ヒロコマナーグループ代表の西出氏はマナー分野の第一人者として知られ、メディア出演、講演や執筆の依頼を数多く受けている。企業向け研修は「企業収益向上のため」という目的を明確にし、受講者が現場で使えるようにする手法で結果を出し続け、大手企業をはじめ中小企業まで、幅広く評価を得ている。西出氏の指導を受けた講師陣が全国で対応。受講者が見事に変わり良い人財になる様は、「魔法の研修」との異名もあるほど。持続する研修のため、社内研修担当者の評価も高い。(日本人材ニュース編集部の評価)
ヒップスターゲート「ビジネスゲームと研修内製化マニュアルの提供で画一的な社内研修からの脱却をサポートします」

ヒップスターゲート「ビジネスゲームと研修内製化マニュアルの提供で画一的な社内研修からの脱却をサポートします」

ヒップスターゲートは、新入社員や若手向けに開発されたビジネスゲームが特長だ。20代の若者が能動的に学ぶことで、社会人として必要な業務スキルを習得できる構成となっており、若い世代の行動変容を求める企業から好評を得ている。また研修に予算を割けない企業に向けて自社内で研修が行えるよう、ヒップスターゲートの研修ノウハウを詰め込んだ研修テーマ別マニュアルも低価格で提供しており、大企業、中小企業に関わらず質の高い学びを提供している。(日本人材ニュース編集部の評価)
ウィルソン・ラーニング ワールドワイド「人や組織が、そのもてる力を最大限に発揮できるようお手伝いします」

ウィルソン・ラーニング ワールドワイド「人や組織が、そのもてる力を最大限に発揮できるようお手伝いします」

ウィルソン・ラーニング ワールドワイドは、セールスやリーダーシップ/マネジメント、および基本的スキルの領域でトレーニング・プログラムを世界50カ国で提供している。その主な特長は、行動科学に基づいてスキル要素を分解し、プログラムに組み立てているところだ。これにより、顧客ニーズに応じてプログラムを柔軟にカスタマイズできる。また、ICTを使った人材育成ポータルの開発にも力を入れており、継続的な人材育成の基盤として上場企業を中心に活用されている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズは、心身の健康がビジネスパフォーマンスに影響することに早くから着目し、さらに健康と経営を結びつけることで、持続可能な企業経営への貢献を目指している。ビジネスにおける健康を体・脳・心の3つの側面から捉え、それぞれの健康を軸に人材の育成を行うことで、重要な経営課題である健康経営を根本から支援する。健康を推進する行動を見える化した独自のアセスメントを組み込んだ人材育成プログラムが特徴だ。(日本人材ニュース編集部の評価)
心の体操協会「メンタル不調を改善する実践的なエクササイズで、健康経営の推進に貢献します」

心の体操協会「メンタル不調を改善する実践的なエクササイズで、健康経営の推進に貢献します」

ストレスチェック制度が始まり、「健康経営」や「メンタルヘルスケア」を重視する動きが広がっている。しかし、社員のストレスを軽減するために、具体的にどのように実行すればいいのか悩む企業は多い。心の体操協会は、特別な器具を使わずに自分で手軽に実践することのできるメンタルトレーニングプログラムを開発し、実習指導を行うことで企業に定着させている。忙しくても場所を問わず、効果が見込めるプログラムを10分で行えるところが魅力だ。(日本人材ニュース編集部の評価)
インソース「社会・時代の要請に応え、2万5000社以上の人材育成、人事・人材戦略を支援しています」

インソース「社会・時代の要請に応え、2万5000社以上の人材育成、人事・人材戦略を支援しています」

インソースは、人材育成・研修分野で数少ない東証一部上場企業。あらゆる業界の企業の生産性向上を地域密着で支援し、講師派遣型研修や公開講座の年間実施回数は2万回を超える。また、人材育成・研修にとどまらず、アセスメント、人事評価、採用、ストレスチェック、人事システムなどの幅広い支援サービスを提供できる。教育と人事の知見や専門性を持つ精鋭集団として、幅広い顧客のニーズに迅速に応える仕組みを確立させていることが強みだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
ヒューマンリソース「企業内の少子高齢化(若手減少、シニア増大)に対応する研修プログラムを企画・実施しています」

ヒューマンリソース「企業内の少子高齢化(若手減少、シニア増大)に対応する研修プログラムを企画・実施しています」

ヒューマンリソースは、キャリアデザイン研修を中心とする教育研修事業を柱に、人事・給与・評価制度の改定・構築、最近ではシニア社員向け研修などを手がけるコンサルティング事業を展開している。代表者の吉川忠雄氏は、長年にわたり米化学大手のデュポンの人事部門に在籍し、キャリアデザインプログラムの企画・運営に携わってきた。その信頼性の高さは、設立直後から今日まで、何社もの大手上場企業を継続的に顧客としていることが雄弁に物語っているといえる。(日本人材ニュース編集部の評価)
ヘルスデザイン「“専門産業医”と“チーム対応力”を強みに、従業員や組織の健康を守ります」

ヘルスデザイン「“専門産業医”と“チーム対応力”を強みに、従業員や組織の健康を守ります」

ヘルスデザインは産業医・保健師をネットワークし、従業員や組織の健康を守る産業保健サービスに専門的に取り組む企業。産業医の専門学会である日本産業衛生学会に専門性が認められ、産業医の「研修施設」に登録されている。がん対策推進総合研究事業(厚生労働科学研究)における「がん治療と就労の両立支援」への活動が評価され、「架け橋大賞」(2017年度)を受賞するなどの評価も得ている。こうした高度な専門性と、チームでの対応力が強みだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
フィールワークス「上司力鍛錬、働きがい喚起、キャリア自律支援。研修と社内報で、多様な“人が育つ現場”創りを」

フィールワークス「上司力鍛錬、働きがい喚起、キャリア自律支援。研修と社内報で、多様な“人が育つ現場”創りを」

フィールワークスは、リクルート社で数多くのメディアの編集長を務めた前川孝雄氏が2008年に立ち上げた会社。働く個人の本音に精通した知見を活かし、著作や講演活動にも積極的で、コンサルタントには前川孝雄氏の考え方に賛同する専門家がそろっている。独自の「コミュニケーション・サイクル理論」に基づく研修、プロジェクト、社内報などをミックスした手法を用いて、人が育つ現場を実現するための上司力向上や多様な人材の活躍を促すダイバーシティ推進で創業以来400社以上を支援している。 (日本人材ニュース編集部の評価)
ブルームノーツ「ポテンシャル採用と育成環境の整備を支援し、若手社員の早期戦力化を実現します」

ブルームノーツ「ポテンシャル採用と育成環境の整備を支援し、若手社員の早期戦力化を実現します」

即戦力人材の採用が難しい中、若手・未経験者の採用と育成を強化する企業が増えており、ブルームノーツはこうした育成型の採用を行う企業を支援している。上場企業パイプドHDのグループ企業であり、パイプドHDにおける人間性重視の未経験者採用と教育プログラムで培ったノウハウを体系化している。採用業務全体を支援するRPOサービスと、オーダーメードの育成プログラムの構築と徹底した運用サポートが特徴となっている。(日本人材ニュース編集部の評価)
レビックグローバル「ITを活用した映像コンテンツと学びの環境で “自律したビジネスパーソン”の育成を支援します」

レビックグローバル「ITを活用した映像コンテンツと学びの環境で “自律したビジネスパーソン”の育成を支援します」

レビックグローバルは、映像コンテンツの開発力に優れるとともに、ITを活用した最適な学習環境が提供できる会社。専門コンサルタントが企業理解を深めた上で適切なソリューションを提案し、教育効果の実現を図っている。また、システム面のセキュリティや情報保護をはじめとして、グローバルで安定した運用ができることでクライアントから信頼を得ており、特に大手企業が必要とする監督官庁や社内監査向け報告ドキュメント作成のノウハウも評価されている。 (日本人材ニュース編集部の評価)
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