HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュートは、「課題解決」と「人材育成」を同時に実現する独自のワークアウトプログラムで豊富な実績を持つ。コンサルティングポリシーを“主体性を挽き出す”と表現するのは、コーヒー豆を挽くようにじっくりと深く受講者の能力を開花させることを目指しているため。受講者を受け身にさせず、主体的にテーマを設定して課題解決のアウトプットができる人材を育てるために、適切なフィードバックやフォローができる経験豊富なコンサルタントがそろっている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ファインド・シー「ミドルマネジメントや幹部の変革を通じて、会社の未来を創るベスト企画を提案し続けます」

ファインド・シー「ミドルマネジメントや幹部の変革を通じて、会社の未来を創るベスト企画を提案し続けます」

「人と組織の成長を支援するサービス」を行うファインド・シーは、ミドルマネジメントや幹部を対象とした研修プログラムを提供している。マネジメントに必要な基本の型が身に付くため、クライアントにはマネジメントスキルをしっかり根付かせたいと考える大手企業が多い。また、研修プログラム「可能性のマネジメント」では、メンバーの可能性を引き出し、既存の戦略・人員で、好業績に導く。クライアントのリピート率は7~8割に上り、その効果を物語っている。(日本人材ニュース編集部の評価)
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