KAKEAI「属人的なピープルマネジメントを変えることで、生産性・離職・エンゲージメントを改善します」

KAKEAI「属人的なピープルマネジメントを変えることで、生産性・離職・エンゲージメントを改善します」

「KAKEAI」は、現場のマネジメントを個人の力に依存しない仕組みの構築を支援するツールで、上司と部下の関係やコミュニケーションの日々の情報を蓄積・分析するだけでなく、現場のマネジメントに実際に活かすという視点から開発されている。働き方改革でマネジャーの負担がさらに増しているとも言われる中、人事部門はこうしたサービスを導入してマネジャーをサポートするとともに、現場の実態を的確に把握する必要があるだろう。(日本人材ニュース編集部の評価)
イントランスHRMソリューションズ「階層、職種、業種に応じた最適な教育計画で、人材育成全体を継続的にサポートします」

イントランスHRMソリューションズ「階層、職種、業種に応じた最適な教育計画で、人材育成全体を継続的にサポートします」

イントランスHRMソリューションズは、プロ講師による多様な研修に加え、661講座のeラーニング、従業員適性検査ツール、アセスメント、マネジメントゲーム等を必要に応じて活用し、教育効果を高めている。クライアントの人材課題の具体的な解決策を提案し、実行・改善までしっかりとサポートできる点が特徴。働き方改革の推進や人材の定着などが経営課題となる中で、社員が辞めない組織づくりの実践的なコンサルティングにも定評がある。
HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュートは、「課題解決」と「人材育成」を同時に実現する独自のワークアウトプログラムで豊富な実績を持つ。コンサルティングポリシーを“主体性を挽き出す”と表現するのは、コーヒー豆を挽くようにじっくりと深く受講者の能力を開花させることを目指しているため。受講者を受け身にさせず、主体的にテーマを設定して課題解決のアウトプットができる人材を育てるために、適切なフィードバックやフォローができる経験豊富なコンサルタントがそろっている。(日本人材ニュース編集部の評価)
AirCourse(エアコース)「クラウド型eラーニングで研修の業務負担を削減し、学び合う組織への変革を支援します」

AirCourse(エアコース)「クラウド型eラーニングで研修の業務負担を削減し、学び合う組織への変革を支援します」

AirCourse(エアコース)は研修を撮影した動画で簡単にeラーニングが作成でき、併せて受講履歴などが管理ができるサービス。言語化が難しい業務や個人に蓄積されたノウハウを、動画で分かりやすく学ぶことができる。社員はスマホから時間や場所を選ばず受講可能なため、効率的に学習が行えるだけでなく、教育の手間とコストの削減にもつながる。オプションとして、教育サービスを提供している同社ならではの質の高い標準研修コースが受け放題なのも魅力。(日本人材ニュース編集部の評価)
アドバンテッジ リスク マネジメント「330万人以上の導入実績を強みに、健康経営・人材開発・両立支援プラットフォームを確立します」

アドバンテッジ リスク マネジメント「330万人以上の導入実績を強みに、健康経営・人材開発・両立支援プラットフォームを確立します」

アドバンテッジ リスク マネジメントはメンタルヘルスケア事業を主幹とし、企業の健康経営をメンタリティマネジメントの視点から全面的にサポートしている。ストレス、EQ(感情マネジメント力)などのサーベイを行い、それぞれの分析結果に応じた改善提案を行う。特徴的なのは、ストレスとEQの両方を改善して、エンゲージメントを高める研修やコンサルティングなどのソリューションを提供しているところだ。休職中の社員を抱える人事への支援にも積極的に取り組んでいる。(日本人材ニュース編集部の評価)
インソース「全階層の研修、教育管理システム・LMS導入、DX人材育成など、多角的な人材戦略を実現します」

インソース「全階層の研修、教育管理システム・LMS導入、DX人材育成など、多角的な人材戦略を実現します」

インソースは、人材育成・研修分野で数少ない東証一部上場企業。あらゆる業界の企業の生産性向上を地域密着で支援し、講師派遣型研修や公開講座の年間実施回数は2万回を超える。また、人材育成・研修にとどまらず、アセスメント、人事評価、採用、ストレスチェック、人事システムなどの幅広い支援サービスを提供できる。教育と人事の知見や専門性を持つ精鋭集団として、幅広い顧客のニーズに迅速に応える仕組みを確立させていることが強みだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
人財ラボ「企業の経営戦略に合致した“人財開発”を総合的にプロデュースし、課題を解決します」

人財ラボ「企業の経営戦略に合致した“人財開発”を総合的にプロデュースし、課題を解決します」

人財ラボは、2004年の創業以来、高い専門性を活かして顧客の人事課題の解決に貢献し、年商10億円程度から数兆円の大手まで幅広い企業の経営者・人事責任者からの信頼が厚い。代表の下山氏は日本マクドナルドで企業内大学などの従業員教育を長く主導し、熊本大学大学院で教育設計の講師を務めるなど、人材開発の実務と理論に精通している。ラーニングテクノロジー活用にも積極的で、効果的な導入・運用のノウハウを多くの企業に提供している。(日本人材ニュース編集部の評価)
プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワークは、経営、教育、人材の3つの領域でトップクラスのコンサルタントをネットワークし、「コンソリューション」(consulting+solution)を提供している。コンサルタントの中には元人事責任者も多く、企業の立場や今後起こり得る課題など広い視野を持って課題解決の方法を提案するだけでなく、実践によって結果を出す支援が強み。これまでに100社を超える大手上場企業、中堅・中小企業からのサポートに対する高い評価やリピートの声が寄せられている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ネクストエデュケーションシンク「HRテック、DX人財戦略など先進の科学的アセスメント、組織分析・コンサルを迅速に実施します」

ネクストエデュケーションシンク「HRテック、DX人財戦略など先進の科学的アセスメント、組織分析・コンサルを迅速に実施します」

ネクストエデュケーションシンクは、大手企業を中心に、科学的・客観的な診断・組織分析、人財育成体系の構築、eラーニング・研修プログラムの提供で数多くの実績がある。1999年の設立当初からIT活用の重要性をいち早く理解して投資を行い、クライアントの多様なニーズやIT環境の変化に柔軟に対応できる体制を整えノウハウを蓄積している。コンサルタントには組織診断や人事分野の専門家をそろえ、的確なコンサルティングを行っている。(日本人材ニュース編集部の評価)
レビックグローバル「ITを活用した映像コンテンツと学びの環境で“自律したビジネスパーソン”の育成を支援します」

レビックグローバル「ITを活用した映像コンテンツと学びの環境で“自律したビジネスパーソン”の育成を支援します」

レビックグローバルは、映像コンテンツの開発力に優れるとともに、ITを活用した最適な学習環境が提供できる会社。専門コンサルタントが企業理解を深めた上で適切なソリューションを提案し、教育効果の実現を図っている。また、システム面のセキュリティや情報保護をはじめとして、グローバルで安定した運用ができることでクライアントから信頼を得ており、特に大手企業が必要とする監督官庁や社内監査向け報告ドキュメント作成のノウハウも評価されている。 (日本人材ニュース編集部の評価)
ベリタス・コンサルティング「事業に立脚したテーマに取り組むプログラムで、実践的な経営幹部育成を支援します」

ベリタス・コンサルティング「事業に立脚したテーマに取り組むプログラムで、実践的な経営幹部育成を支援します」

ベリタス・コンサルティングは、コンサルタントが深くコミットするために、経営者や人事責任者が真剣に取り 組む覚悟を示す業界のリーディングカンパニーやニッチな分野で強みを持つ企業に対象を限定している。クライアントからは経営幹部のアセスメントやコーチングを依頼されるなど、組織・人材戦略を実現するためのパートナーとして信頼を得ている。実業経験者のコンサルタントによる実践的な支援が強みで、欧米企業のHRテック先進事例のノウハウ・情報提供にも力を入れている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ヒロコマナーグループ「NTT西日本のCMでイチロー選手にもマナー指導。卓越した育成法で結果を出すマナー会社です」

ヒロコマナーグループ「NTT西日本のCMでイチロー選手にもマナー指導。卓越した育成法で結果を出すマナー会社です」

ヒロコマナーグループ代表の西出氏はマナー分野の第一人者として知られ、メディア出演、講演や執筆の依頼を数多く受けている。企業向け研修は「企業収益向上のため」という目的を明確にし、受講者が現場で使えるようにする手法で結果を出し続け、大手企業をはじめ中小企業まで、幅広く評価を得ている。西出氏の指導を受けた講師陣が全国で対応。受講者が見事に変わり良い人財になる様は、「魔法の研修」との異名もあるほど。持続する研修のため、社内研修担当者の評価も高い。(日本人材ニュース編集部の評価)
ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズは、心身の健康がビジネスパフォーマンスに影響することに早くから着目し、さらに健康と経営を結びつけることで、持続可能な企業経営への貢献を目指している。ビジネスにおける健康を体・脳・心の3つの側面から捉え、それぞれの健康を軸に人材の育成を行うことで、重要な経営課題である健康経営を根本から支援する。健康を推進する行動を見える化した独自のアセスメントを組み込んだ人材育成プログラムが特徴だ。(日本人材ニュース編集部の評価)
マネジメント サービス センター「顧客志向でビジネスの変化と成長に伴走し、変化への挑戦を託せるリーダーの発見と育成を支援します」

マネジメント サービス センター「顧客志向でビジネスの変化と成長に伴走し、変化への挑戦を託せるリーダーの発見と育成を支援します」

マネジメント サービス センターは、企業の持続的な成長を目的としたリーダーシップ開発を専門とし、大手企業に対する人材アセスメントやトレーニングで豊富な実績とノウハウを持つ。長年にわたってプログラム継続率が80%以上を維持していることは、同社が高品質のサービスを安定的に提供し続けていることを示している。世界的な人材育成会社の米DDI社との提携によってグローバル対応力を強化しており、日本企業のリーダー育成を国内と海外で実施して高い評価を得ている。(日本人材ニュース編集部の評価)
1on1navi(ワンオンワンナビ)「上司と部下の頻繁な対話の場“1on1”を支援し、個人と組織のパフォーマンス向上を実現します」

1on1navi(ワンオンワンナビ)「上司と部下の頻繁な対話の場“1on1”を支援し、個人と組織のパフォーマンス向上を実現します」

人と組織の変革を支援しているアジャイルHRは、個人のパフォーマンス向上を通じて、組織全体のパフォーマンスを高める「パフォーマンスマネジメント」にいち早く着目し、臨機応変な目標設定とフィードバックを支援するスマートフォンアプリ「1on1navi(ワンオンワンナビ)」を開発した。これまでの目標管理に問題を感じながらも変革に取り組めていなかった企業にとっては、リアルタイムでのフィードバックや個人の特性に応じたマネジメントを実現していくための強力な武器になりそうだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
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