ウィルソン・ラーニング ワールドワイド「人や組織が、そのもてる力を最大限に発揮できるようお手伝いします」

ウィルソン・ラーニング ワールドワイド「人や組織が、そのもてる力を最大限に発揮できるようお手伝いします」

ウィルソン・ラーニング ワールドワイドは、セールスやリーダーシップ/マネジメント、および基本的スキルの領域でトレーニング・プログラムを世界50カ国で提供している。その主な特長は、行動科学に基づいてスキル要素を分解し、プログラムに組み立てているところだ。これにより、顧客ニーズに応じてプログラムを柔軟にカスタマイズできる。また、ICTを使った人材育成ポータルの開発にも力を入れており、継続的な人材育成の基盤として上場企業を中心に活用されている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ネクストエデュケーションシンク「HRテック、DX人財育成など先進の科学的アセスメント、組織分析・コンサルを迅速に実施します」

ネクストエデュケーションシンク「HRテック、DX人財育成など先進の科学的アセスメント、組織分析・コンサルを迅速に実施します」

ネクストエデュケーションシンクは、大手企業を中心に、科学的・客観的な診断・組織分析、人財育成体系の構築、 eラーニング・研修プログラムの提供で数多くの実績がある。1999年の設立当初からIT活用の重要性をいち早く理解して投資を行い、クライアントの多様なニーズやIT環境の変化に柔軟に対応できる体制を整えノウハウを蓄積している。コンサルタントには組織診断や人事分野の専門家をそろえ、的確なコンサルティングを行っている。(日本人材ニュース編集部の評価)
メンタルヘルステクノロジーズ「厚労省が示すメンタルヘルスの4つのケアを低価格なソリューションで浸透させます」

メンタルヘルステクノロジーズ「厚労省が示すメンタルヘルスの4つのケアを低価格なソリューションで浸透させます」

メンタルヘルステクノロジーズは、厚生労働省が提唱するメンタルヘルスの「職場における4つのケア」を浸透させるためのソリューションとして「ELPIS」を提供している。現在はメンタルヘルス・ハラスメントを学ぶ「ELPIS-eラーニング」と専門医相談サービス「ケアーズLite」で、社員のメンタルヘルスケアを支援。特徴は低価格で企業にとって取り入れやすいところだ。今後も新しいサービスをリリースし、「ELPIS」シリーズの充実を図っていく予定。(日本人材ニュース編集部の評価)
ヒロコマナーグループ「研修をしても成果がでない企業の救世主として信頼を得ている人財育成マナー研修会社です」

ヒロコマナーグループ「研修をしても成果がでない企業の救世主として信頼を得ている人財育成マナー研修会社です」

ヒロコマナーグループ代表の西出氏はマナー分野の第一人者として知られ、メディア出演、講演や執筆の依頼を数多く受けている。企業向け研修は「企業収益向上のため」という目的を明確にし、受講者が現場で使えるようにする手法で結果を出し続け、大手企業をはじめ中小企業まで、幅広く評価を得ている。西出氏の指導を受けた講師陣が全国で対応。受講者が見事に変わり良い人財になる様は、「魔法の研修」との異名もあるほど。持続する研修のため、社内研修担当者の評価も高い。(日本人材ニュース編集部の評価)
サイコム・ブレインズ「顧客の業績向上とグローバルなタレントマネジメントのために、最先端のコンセプトとツールを提案します」

サイコム・ブレインズ「顧客の業績向上とグローバルなタレントマネジメントのために、最先端のコンセプトとツールを提案します」

サイコム・ブレインズは、研修プログラムの提供だけでなく、クライアントの業績向上につながる継続的なタレントマネジメントの支援を目指しており、大手企業を中心に評価を得ている。特に、グローバル化支援では現地法人や外国人社員を交えた研修に豊富な実績を持つ。グローバルなビジネス社会の進化を見据えて、世界で通用する学習手法やノウハウを積極的に導入し、科学的な組織・人材マネジメントに役立つビジネス教育ビッグデータの活用促進にも力を入れている。(日本人材ニュース編集部の評価)
フィールワークス「上司力鍛錬、働きがい喚起、キャリア自律支援。研修と社内報で、多様な“人が育つ現場”創りを」

フィールワークス「上司力鍛錬、働きがい喚起、キャリア自律支援。研修と社内報で、多様な“人が育つ現場”創りを」

フィールワークスは、リクルート社で数多くのメディアの編集長を務めた前川孝雄氏が2008年に立ち上げた会社。働く個人の本音に精通した知見を活かし、著作や講演活動にも積極的で、コンサルタントには前川孝雄氏の考え方に賛同する専門家がそろっている。独自の「コミュニケーション・サイクル理論」に基づく研修、プロジェクト、社内報などをミックスした手法を用いて、人が育つ現場を実現するための上司力向上や多様な人材の活躍を促すダイバーシティ推進で創業以来400社以上を支援している。 (日本人材ニュース編集部の評価)
チームサポートプロ「“ミーティング”の変革を通じて、業績向上や人材育成につながるコンサルティングを提供します」

チームサポートプロ「“ミーティング”の変革を通じて、業績向上や人材育成につながるコンサルティングを提供します」

チームサポートプロ代表の矢本氏は、前職の営業責任者として業績向上に貢献した経験を基に、ミーティング・会議のプロ(ミーティングコンサルタント)として2010年に会社を設立。“顧客”“経営者”“スタッフ”の三方の距離を縮めるミーティング術で、業績向上と人材育成を支援しており、9割以上のクライアント企業の業績が伸び続けているという。独自の手法を通じてより多くの企業やリーダーを支援したいという思いから、講演や研修、執筆にも取り組んでいる。(日本人材ニュース編集部の評価)
マネジメント サービス センター「企業の持続的な成長のために“リーダーシップパイプライン”の構築を支援します」

マネジメント サービス センター「企業の持続的な成長のために“リーダーシップパイプライン”の構築を支援します」

マネジメント サービス センターは、企業の持続的な成長を目的としたリーダーシップ開発を専門とし、大手企業に対する人材アセスメントやトレーニングで豊富な実績とノウハウを持つ。長年にわたってプログラム継続率が80%以上を維持していることは、同社が高品質のサービスを安定的に提供し続けていることを示している。世界的な人材育成会社の米DDI社との提携によってグローバル対応力を強化しており、日本企業のリーダー育成を国内と海外で実施して高い評価を得ている。 (日本人材ニュース編集部の評価)
Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

数多くの企業向けシステムの受託開発実績に基づく技術力が人材マネジメントシステム「Rosic(ロシック)」の基盤となっている。人事とシステム双方に精通したコンサルタントやSEがそろっており、コンサルティングやサポートに対応する安心感がある。長年にわたって安定的な事業運営を行い、日本企業の人材マネジメントの実態や課題に沿った機能強化と品質向上に努めている点が評価され、中長期の視点で人材活用を考えている各業界の優良企業が利用している。 (日本人材ニュース編集部の評価)
プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワークは、経営、教育、人材の3つの領域でトップクラスのコンサルタントをネットワークし、「コンソリューション」(consulting+solution)を提供している。コンサルタントの中には元人事責任者も多く、企業の立場や今後起こり得る課題など広い視野を持って課題解決の方法を提案するだけでなく、実践によって結果を出す支援が強み。これまでに100社を超える大手上場企業、中堅・中小企業からのサポートに対する高い評価やリピートの声が寄せられている。(日本人材ニュース編集部の評価)
経営人事パートナーズ「コンサルティングと人事データ解析で、戦略人事の実現と評価コスト削減に貢献します」

経営人事パートナーズ「コンサルティングと人事データ解析で、戦略人事の実現と評価コスト削減に貢献します」

経営人事パートナーズ代表の山極毅氏は日産自動車で開発、企画、人事を経験し、経営・人事、現場の課題に精通している。豊富な実務経験を基に、企業の経営課題と人事課題の2つの側面からコンサルティングを行っている。また、人事評価の膨大な手間とコストを削減するために、シンプルで手軽に人事評価を行うための人事指標の計測システムも併せて提供している。コンサルティングだけでなく、システムを活用して持続的な成長を支援できるところが強みだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
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