プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワークは、経営、教育、人材の3つの領域でトップクラスのコンサルタントをネットワークし、「コンソリューション」(consulting+solution)を提供している。コンサルタントの中には元人事責任者も多く、企業の立場や今後起こり得る課題など広い視野を持って課題解決の方法を提案するだけでなく、実践によって結果を出す支援が強み。これまでに100社を超える大手上場企業、中堅・中小企業からのサポートに対する高い評価やリピートの声が寄せられている。(日本人材ニュース編集部の評価)
Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

数多くの企業向けシステムの受託開発実績に基づく技術力が人材マネジメントシステム「Rosic(ロシック)」の基盤となっている。人事とシステム双方に精通したコンサルタントやSEがそろっており、コンサルティングやサポートに対応する安心感がある。長年にわたって安定的な事業運営を行い、日本企業の人材マネジメントの実態や課題に沿った機能強化と品質向上に努めている点が評価され、中長期の視点で人材活用を考えている各業界の優良企業が利用している。 (日本人材ニュース編集部の評価)
マネジメント サービス センター「顧客志向でビジネスの変化と成長に伴走し、変化への挑戦を託せるリーダーの発見と育成を支援します」

マネジメント サービス センター「顧客志向でビジネスの変化と成長に伴走し、変化への挑戦を託せるリーダーの発見と育成を支援します」

マネジメント サービス センターは、企業の持続的な成長を目的としたリーダーシップ開発を専門とし、大手企業に対する人材アセスメントやトレーニングで豊富な実績とノウハウを持つ。長年にわたってプログラム継続率が80%以上を維持していることは、同社が高品質のサービスを安定的に提供し続けていることを示している。世界的な人材育成会社の米DDI社との提携によってグローバル対応力を強化しており、日本企業のリーダー育成を国内と海外で実施して高い評価を得ている。(日本人材ニュース編集部の評価)
人財ラボ「企業の経営戦略に合致した“人財開発”を総合的にプロデュースし、課題を解決します」

人財ラボ「企業の経営戦略に合致した“人財開発”を総合的にプロデュースし、課題を解決します」

人財ラボは、2004年の創業以来、高い専門性を活かして顧客の人事課題の解決に貢献し、年商10億円程度から数兆円の大手まで幅広い企業の経営者・人事責任者からの信頼が厚い。代表の下山氏は日本マクドナルドで企業内大学などの従業員教育を長く主導し、熊本大学大学院で教育設計の講師を務めるなど、人材開発の実務と理論に精通している。ラーニングテクノロジー活用にも積極的で、効果的な導入・運用のノウハウを多くの企業に提供している。(日本人材ニュース編集部の評価)
ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズは、心身の健康がビジネスパフォーマンスに影響することに早くから着目し、さらに健康と経営を結びつけることで、持続可能な企業経営への貢献を目指している。ビジネスにおける健康を体・脳・心の3つの側面から捉え、それぞれの健康を軸に人材の育成を行うことで、重要な経営課題である健康経営を根本から支援する。健康を推進する行動を見える化した独自のアセスメントを組み込んだ人材育成プログラムが特徴だ。(日本人材ニュース編集部の評価)
サイコム・ブレインズ「顧客の業績向上とグローバルなタレントマネジメントのために、最先端のコンセプトとツールを提案します」

サイコム・ブレインズ「顧客の業績向上とグローバルなタレントマネジメントのために、最先端のコンセプトとツールを提案します」

サイコム・ブレインズは、研修プログラムの提供だけでなく、クライアントの業績向上につながる継続的なタレントマネジメントの支援を目指しており、大手企業を中心に評価を得ている。特に、グローバル化支援では現地法人や外国人社員を交えた研修に豊富な実績を持つ。グローバルなビジネス社会の進化を見据えて、世界で通用する学習手法やノウハウを積極的に導入し、科学的な組織・人材マネジメントに役立つビジネス教育ビッグデータの活用促進にも力を入れている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ファインド・シー「ミドルマネジメントや幹部の変革を通じて、会社の未来を創るベスト企画を提案し続けます」

ファインド・シー「ミドルマネジメントや幹部の変革を通じて、会社の未来を創るベスト企画を提案し続けます」

「人と組織の成長を支援するサービス」を行うファインド・シーは、ミドルマネジメントや幹部を対象とした研修プログラムを提供している。マネジメントに必要な基本の型が身に付くため、クライアントにはマネジメントスキルをしっかり根付かせたいと考える大手企業が多い。また、研修プログラム「可能性のマネジメント」では、メンバーの可能性を引き出し、既存の戦略・人員で、好業績に導く。クライアントのリピート率は7~8割に上り、その効果を物語っている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ヒロコマナーグループ「NTT西日本のCMでイチロー選手にもマナー指導。卓越した育成法で結果を出すマナー会社です」

ヒロコマナーグループ「NTT西日本のCMでイチロー選手にもマナー指導。卓越した育成法で結果を出すマナー会社です」

ヒロコマナーグループ代表のマナーズ博子(マナー西出ひろ子)氏はマナー分野の第一人者として知られ、メディア出演、講演や執筆の依頼を数多く受けている。企業向け研修は「企業収益向上のため」という目的を明確にし、受講者が現場で使えるようにする手法で結果を出し続け、大手企業をはじめ中小企業まで、幅広く評価を得ている。マナーズ博子(マナー西出ひろ子)氏の指導を受けた講師陣が全国で対応。受講者が見事に変わり良い人財になる様は、「魔法の研修」との異名もあるほど。持続する研修のため、社内研修担当者の評価も高い。(日本人材ニュース編集部の評価)
HPOクリエーション「人材育成と組織変革のプロフェッショナルとして、ハイパフォーマンス組織を創り出します」

HPOクリエーション「人材育成と組織変革のプロフェッショナルとして、ハイパフォーマンス組織を創り出します」

HPOクリエーションは人材育成と組織変革のプロフェッショナルとして、抜本的な経営・組織改革から、リーダーの育成・強化、マーケティング力、グローバル・ビジネススキルのなどの個別能力の強化までを支援している。短期的な目標達成だけではなく、社名でもあるハイパフォーマンス組織(HPO)の仕組みを創ることで組織能力を向上させ、業績の持続的な向上を実現する。経営幹部や人事責任者として実践経験豊富なファシリテーターのサポートが心強い。(日本人材ニュース編集部の評価)
KAKEAI「属人的なピープルマネジメントを変えることで、生産性・離職・エンゲージメントを改善します」

KAKEAI「属人的なピープルマネジメントを変えることで、生産性・離職・エンゲージメントを改善します」

「KAKEAI」は、現場のマネジメントを個人の力に依存しない仕組みの構築を支援するツールで、上司と部下の関係やコミュニケーションの日々の情報を蓄積・分析するだけでなく、現場のマネジメントに実際に活かすという視点から開発されている。働き方改革でマネジャーの負担がさらに増しているとも言われる中、人事部門はこうしたサービスを導入してマネジャーをサポートするとともに、現場の実態を的確に把握する必要があるだろう。(日本人材ニュース編集部の評価)
HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュートは、「課題解決」と「人材育成」を同時に実現する独自のワークアウトプログラムで豊富な実績を持つ。コンサルティングポリシーを“主体性を挽き出す”と表現するのは、コーヒー豆を挽くようにじっくりと深く受講者の能力を開花させることを目指しているため。受講者を受け身にさせず、主体的にテーマを設定して課題解決のアウトプットができる人材を育てるために、適切なフィードバックやフォローができる経験豊富なコンサルタントがそろっている。(日本人材ニュース編集部の評価)
11 件