Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

数多くの企業向けシステムの受託開発実績に基づく技術力が人材マネジメントシステム「Rosic(ロシック)」の基盤となっている。人事とシステム双方に精通したコンサルタントやSEがそろっており、コンサルティングやサポートに対応する安心感がある。長年にわたって安定的な事業運営を行い、日本企業の人材マネジメントの実態や課題に沿った機能強化と品質向上に努めている点が評価され、中長期の視点で人材活用を考えている各業界の優良企業が利用している。(日本人材ニュース編集部の評価)
HPOクリエーション「ニューノーマル時代に勝ち続ける、ハイパフォーマンス組織、リーダー、営業力の開発を支援します」

HPOクリエーション「ニューノーマル時代に勝ち続ける、ハイパフォーマンス組織、リーダー、営業力の開発を支援します」

HPOクリエーションは人材育成と組織変革のプロフェッショナルとして、抜本的な経営・組織改革から、リーダーの育成・強化、マーケティング力、グローバル・ビジネススキルのなどの個別能力の強化までを支援している。短期的な目標達成だけではなく、社名でもあるハイパフォーマンス組織(HPO)の仕組みを創ることで組織能力を向上させ、業績の持続的な向上を実現する。経営幹部や人事責任者として実践経験豊富なファシリテーターのサポートが心強い。(日本人材ニュース編集部の評価)
ファインド・シー「リモートワーク・DX・年上部下対応などに変化適応できる管理職・幹部研修を1on1を柱に提案します」

ファインド・シー「リモートワーク・DX・年上部下対応などに変化適応できる管理職・幹部研修を1on1を柱に提案します」

「人と組織の成長を支援するサービス」を行うファインド・シーは、ミドルマネジメントや幹部を対象とした研修プログラムを提供している。マネジメントに必要な基本の型が身に付くため、クライアントにはマネジメントスキルをしっかり根付かせたいと考える大手企業が多い。また、研修プログラム「可能性のマネジメント」では、メンバーの可能性を引き出し、既存の戦略・人員で、好業績に導く。クライアントのリピート率は7~8割に上り、その効果を物語っている。(日本人材ニュース編集部の評価)
プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワークは、経営、教育、人材の3つの領域でトップクラスのコンサルタントをネットワークし、「コンソリューション」(consulting+solution)を提供している。コンサルタントの中には元人事責任者も多く、企業の立場や今後起こり得る課題など広い視野を持って課題解決の方法を提案するだけでなく、実践によって結果を出す支援が強み。これまでに100社を超える大手上場企業、中堅・中小企業からのサポートに対する高い評価やリピートの声が寄せられている。(日本人材ニュース編集部の評価)
HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュートは、「課題解決」と「人材育成」を同時に実現する独自のワークアウトプログラムで豊富な実績を持つ。コンサルティングポリシーを“主体性を挽き出す”と表現するのは、コーヒー豆を挽くようにじっくりと深く受講者の能力を開花させることを目指しているため。受講者を受け身にさせず、主体的にテーマを設定して課題解決のアウトプットができる人材を育てるために、適切なフィードバックやフォローができる経験豊富なコンサルタントがそろっている。(日本人材ニュース編集部の評価)
サイコム・ブレインズ「コンサルタントの知見とテクノロジーを融合し、社員の自律的な学び、組織の成長と業績向上を支援します」

サイコム・ブレインズ「コンサルタントの知見とテクノロジーを融合し、社員の自律的な学び、組織の成長と業績向上を支援します」

サイコム・ブレインズは、研修プログラムの提供だけでなく、クライアントの業績向上につながる継続的なタレントマネジメントの支援を目指しており、大手企業を中心に評価を得ている。特に、グローバル化支援では現地法人や外国人社員を交えた研修に豊富な実績を持つ。グローバルなビジネス社会の進化を見据えて、世界で通用する学習手法やノウハウを積極的に導入し、科学的な組織・人材マネジメントに役立つビジネス教育ビッグデータの活用促進にも力を入れている。(日本人材ニュース編集部の評価)
マネジメント サービス センター「顧客志向でビジネスの変化と成長に伴走し、変化への挑戦を託せるリーダーの発見と育成を支援します」

マネジメント サービス センター「顧客志向でビジネスの変化と成長に伴走し、変化への挑戦を託せるリーダーの発見と育成を支援します」

マネジメント サービス センターは、企業の持続的な成長を目的としたリーダーシップ開発を専門とし、大手企業に対する人材アセスメントやトレーニングで豊富な実績とノウハウを持つ。長年にわたってプログラム継続率が80%以上を維持していることは、同社が高品質のサービスを安定的に提供し続けていることを示している。世界的な人材育成会社の米DDI社との提携によってグローバル対応力を強化しており、日本企業のリーダー育成を国内と海外で実施して高い評価を得ている。(日本人材ニュース編集部の評価)
ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズ「BQ(身体知能)に着目した人財育成プログラムで、持続可能な企業経営に貢献します」

ボディチューン・パートナーズは、心身の健康がビジネスパフォーマンスに影響することに早くから着目し、さらに健康と経営を結びつけることで、持続可能な企業経営への貢献を目指している。ビジネスにおける健康を体・脳・心の3つの側面から捉え、それぞれの健康を軸に人材の育成を行うことで、重要な経営課題である健康経営を根本から支援する。健康を推進する行動を見える化した独自のアセスメントを組み込んだ人材育成プログラムが特徴だ。(日本人材ニュース編集部の評価)
ヒロコマナーグループ「ニューノーマル時代の変化に対応でき、考えて動ける真心マナーで人財を育成します」

ヒロコマナーグループ「ニューノーマル時代の変化に対応でき、考えて動ける真心マナーで人財を育成します」

ヒロコマナーグループ代表のマナーズ博子(マナー西出ひろ子)氏はマナー分野の第一人者として知られ、メディア出演、講演や執筆の依頼を数多く受けている。企業向け研修は「企業収益向上のため」という目的を明確にし、受講者が現場で使えるようにする手法で結果を出し続け、大手企業をはじめ中小企業まで、幅広く評価を得ている。マナーズ博子(マナー西出ひろ子)氏の指導を受けた講師陣が全国で対応。受講者が見事に変わり良い人財になる様は、「魔法の研修」との異名もあるほど。持続する研修のため、社内研修担当者の評価も高い。(日本人材ニュース編集部の評価)
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