ライフワークス「シニア層を中心に、社員のキャリア自律を促進する研修や体制構築を支援しています」

ライフワークス「シニア層を中心に、社員のキャリア自律を促進する研修や体制構築を支援しています」

ライフワークスは、2000年にシニア層のセカンドキャリア開発や定年準備のための研修を提供し始め、専業としてノウハウを蓄積してきた強みを持つ。受講者は、大手企業を中心に年間約200社、1万2000人に及ぶ。現在では、新人からシニア層まであらゆる年代層のキャリア形成を支援。研修だけでなく、人事部門における社員のキャリア開発体制を支援するサービスを手掛ける。中でもニーズの高いシニア層の役割創造促進プログラムは、注目すべきサービスだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
ベリタス・コンサルティング「事業に立脚したテーマに取り組むプログラムで、実践的な経営幹部育成を支援します」

ベリタス・コンサルティング「事業に立脚したテーマに取り組むプログラムで、実践的な経営幹部育成を支援します」

ベリタス・コンサルティングは、コンサルタントが深くコミットするために、経営者や人事責任者が真剣に取り 組む覚悟を示す業界のリーディングカンパニーやニッチな分野で強みを持つ企業に対象を限定している。クライアントからは経営幹部のアセスメントやコーチングを依頼されるなど、組織・人材戦略を実現するためのパートナーとして信頼を得ている。実業経験者のコンサルタントによる実践的な支援が強みで、欧米企業のHRテック先進事例のノウハウ・情報提供にも力を入れている。(日本人材ニュース編集部の評価)
プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワーク「クライアントの経営課題の本質を追究し、解決策の提案から実践まで支援します」

プロフェッショナルネットワークは、経営、教育、人材の3つの領域でトップクラスのコンサルタントをネットワークし、「コンソリューション」(consulting+solution)を提供している。コンサルタントの中には元人事責任者も多く、企業の立場や今後起こり得る課題など広い視野を持って課題解決の方法を提案するだけでなく、実践によって結果を出す支援が強み。これまでに100社を超える大手上場企業、中堅・中小企業からのサポートに対する高い評価やリピートの声が寄せられている。(日本人材ニュース編集部の評価)
1on1navi(ワンオンワンナビ)「上司と部下の頻繁な対話の場“1on1”を支援し、個人と組織のパフォーマンス向上を実現します」

1on1navi(ワンオンワンナビ)「上司と部下の頻繁な対話の場“1on1”を支援し、個人と組織のパフォーマンス向上を実現します」

人と組織の変革を支援しているアジャイルHRは、個人のパフォーマンス向上を通じて、組織全体のパフォーマンスを高める「パフォーマンスマネジメント」にいち早く着目し、臨機応変な目標設定とフィードバックを支援するスマートフォンアプリ「1on1navi(ワンオンワンナビ)」を開発した。これまでの目標管理に問題を感じながらも変革に取り組めていなかった企業にとっては、リアルタイムでのフィードバックや個人の特性に応じたマネジメントを実現していくための強力な武器になりそうだ。(日本人材ニュース編集部の評価)
マネジメント サービス センター「顧客志向でビジネスの変化と成長に伴走し、変化への挑戦を託せるリーダーの発見と育成を支援します」

マネジメント サービス センター「顧客志向でビジネスの変化と成長に伴走し、変化への挑戦を託せるリーダーの発見と育成を支援します」

マネジメント サービス センターは、企業の持続的な成長を目的としたリーダーシップ開発を専門とし、大手企業に対する人材アセスメントやトレーニングで豊富な実績とノウハウを持つ。長年にわたってプログラム継続率が80%以上を維持していることは、同社が高品質のサービスを安定的に提供し続けていることを示している。世界的な人材育成会社の米DDI社との提携によってグローバル対応力を強化しており、日本企業のリーダー育成を国内と海外で実施して高い評価を得ている。(日本人材ニュース編集部の評価)
Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

Rosic(ロシック)「経営・人事・従業員の視点から必要とされる人材マネジメントを支援するシステムです」

数多くの企業向けシステムの受託開発実績に基づく技術力が人材マネジメントシステム「Rosic(ロシック)」の基盤となっている。人事とシステム双方に精通したコンサルタントやSEがそろっており、コンサルティングやサポートに対応する安心感がある。長年にわたって安定的な事業運営を行い、日本企業の人材マネジメントの実態や課題に沿った機能強化と品質向上に努めている点が評価され、中長期の視点で人材活用を考えている各業界の優良企業が利用している。 (日本人材ニュース編集部の評価)
リスクモンスター「400コース以上のeラーニングと公開研修を組み合わせ、ニーズに合わせた実践力を養います」

リスクモンスター「400コース以上のeラーニングと公開研修を組み合わせ、ニーズに合わせた実践力を養います」

リスクモンスターは、与信管理サービスを提供する上場企業として、1万以上の法人会員を持つ。研修コンテンツは、eラーニングサービスで20年の実績があるグループ会社のサイバックスが作成しており、幅広いラインアップとアニメーション、映像等を活用した飽きのこない内容が評価されている。2200社以上の導入実績があり、eラーニング、公開研修、受講管理システムをワンストップで提供できる点も選ばれる理由だろう。(日本人材ニュース編集部の評価)
ファインド・シー「ミドルマネジメントや幹部の変革を通じて、会社の未来を創るベスト企画を提案し続けます」

ファインド・シー「ミドルマネジメントや幹部の変革を通じて、会社の未来を創るベスト企画を提案し続けます」

「人と組織の成長を支援するサービス」を行うファインド・シーは、ミドルマネジメントや幹部を対象とした研修プログラムを提供している。マネジメントに必要な基本の型が身に付くため、クライアントにはマネジメントスキルをしっかり根付かせたいと考える大手企業が多い。また、研修プログラム「可能性のマネジメント」では、メンバーの可能性を引き出し、既存の戦略・人員で、好業績に導く。クライアントのリピート率は7~8割に上り、その効果を物語っている。(日本人材ニュース編集部の評価)
人財ラボ「企業の経営戦略に合致した“人財開発”を総合的にプロデュースし、課題を解決します」

人財ラボ「企業の経営戦略に合致した“人財開発”を総合的にプロデュースし、課題を解決します」

人財ラボは、2004年の創業以来、高い専門性を活かして顧客の人事課題の解決に貢献し、年商10億円程度から数兆円の大手まで幅広い企業の経営者・人事責任者からの信頼が厚い。代表の下山氏は日本マクドナルドで企業内大学などの従業員教育を長く主導し、熊本大学大学院で教育設計の講師を務めるなど、人材開発の実務と理論に精通している。ラーニングテクノロジー活用にも積極的で、効果的な導入・運用のノウハウを多くの企業に提供している。(日本人材ニュース編集部の評価)
ミツカリ「仕事に特化した性格・価値観を数値化し、組織マネジメントの強化を実現します」

ミツカリ「仕事に特化した性格・価値観を数値化し、組織マネジメントの強化を実現します」

社員同士や社員と組織の相性にミスマッチが起きている場合、離職率の増大や組織の円滑な運営に支障を来すなど、会社にとって不利益につながる可能性がある。そこで「ミツカリ」では、社員の性格や価値観を計測しデータ化することで、社員個人だけでなく会社全体の社風まで可視化することができる。このデータを活用することで、入社前や配置転換でのミスマッチが減り、離職率だけでなく組織力の強化につながり、企業の発展に貢献できるだろう。(日本人材ニュース編集部の評価)
マネトレ「管理職が直面する現場課題に対して最適化したコーチを提供し、マネジメント力向上を実現します」

マネトレ「管理職が直面する現場課題に対して最適化したコーチを提供し、マネジメント力向上を実現します」

管理職の「時間がない」「ノウハウが無い」「孤独」という3つの課題を解決するのがマネジメント向けコーチシステム「マネトレ」だ。アンケート結果のAI分析で組織状態を可視化し、課題の解決策・手法をコーチが提案する。コーチとのやり取りはチャット形式なので忙しい管理職も使い易い。テクノロジーを活用したこうした新しい提案によって、管理職の日々の成長・変革が促進され、人材獲得・定着力を高める企業が増えることを期待したい。(日本人材ニュース編集部の評価)
サイコム・ブレインズ「顧客の業績向上とグローバルなタレントマネジメントのために、最先端のコンセプトとツールを提案します」

サイコム・ブレインズ「顧客の業績向上とグローバルなタレントマネジメントのために、最先端のコンセプトとツールを提案します」

サイコム・ブレインズは、研修プログラムの提供だけでなく、クライアントの業績向上につながる継続的なタレントマネジメントの支援を目指しており、大手企業を中心に評価を得ている。特に、グローバル化支援では現地法人や外国人社員を交えた研修に豊富な実績を持つ。グローバルなビジネス社会の進化を見据えて、世界で通用する学習手法やノウハウを積極的に導入し、科学的な組織・人材マネジメントに役立つビジネス教育ビッグデータの活用促進にも力を入れている。(日本人材ニュース編集部の評価)
KAKEAI「属人的なピープルマネジメントを変えることで、生産性・離職・エンゲージメントを改善します」

KAKEAI「属人的なピープルマネジメントを変えることで、生産性・離職・エンゲージメントを改善します」

「KAKEAI」は、現場のマネジメントを個人の力に依存しない仕組みの構築を支援するツールで、上司と部下の関係やコミュニケーションの日々の情報を蓄積・分析するだけでなく、現場のマネジメントに実際に活かすという視点から開発されている。働き方改革でマネジャーの負担がさらに増しているとも言われる中、人事部門はこうしたサービスを導入してマネジャーをサポートするとともに、現場の実態を的確に把握する必要があるだろう。(日本人材ニュース編集部の評価)
イントランスHRMソリューションズ「階層、職種、業種に応じた最適な教育計画で、人材育成全体を継続的にサポートします」

イントランスHRMソリューションズ「階層、職種、業種に応じた最適な教育計画で、人材育成全体を継続的にサポートします」

イントランスHRMソリューションズは、プロ講師による多様な研修に加え、661講座のeラーニング、従業員適性検査ツール、アセスメント、マネジメントゲーム等を必要に応じて活用し、教育効果を高めている。クライアントの人材課題の具体的な解決策を提案し、実行・改善までしっかりとサポートできる点が特徴。働き方改革の推進や人材の定着などが経営課題となる中で、社員が辞めない組織づくりの実践的なコンサルティングにも定評がある。
HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュート「“主体性を挽き出す”実践型プログラムで、新しい価値を創造できる組織・人材の育成を支援します」

HRインスティテュートは、「課題解決」と「人材育成」を同時に実現する独自のワークアウトプログラムで豊富な実績を持つ。コンサルティングポリシーを“主体性を挽き出す”と表現するのは、コーヒー豆を挽くようにじっくりと深く受講者の能力を開花させることを目指しているため。受講者を受け身にさせず、主体的にテーマを設定して課題解決のアウトプットができる人材を育てるために、適切なフィードバックやフォローができる経験豊富なコンサルタントがそろっている。(日本人材ニュース編集部の評価)
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